フランスのゴルフ場は、日本のように敷居の高いイメージがなくて良いです。
打ちっぱなしに行っても、家族連れで来ている人をよく見かけます。
子供がまたかわいいんだなぁ。
ちっちゃなクラブを勝手気ままに振り回している子や、お父さんのアドバイスをしっかり聞いて真剣にボールを打とうとする子、いろんな子供がいます。
なんとなくKenさんの打ちっぱなしに付き合って始めちゃったけど、
クラブも買ってもらったし、もう、後戻りできません!
それから、これは3日前から始めました。パン作り
日本の小麦粉は、グルテン量で薄力粉、強力粉という分類がされているようですが、フランスの小麦粉は、type45、55、65〜80、100、150といった表示で、灰分量によって分類されているらしいです。
type150というと、全粒粉に近いものになるそうです。そのため、数字が大きくなるにつれて、粉の色が濃くなるので分かります。
フランスパンはもちろんおいしいし、大好きだけど、日本で食べれる、柔らかくてふかっとしたパンを食べたくなって、パン作りを始めました。
パン作りに慣れていないということもあるし、先に書いたように、粉の違いもあるしで、今のところ思うようなパンは焼けてません。
とりあえず、type45とtype55をまぜて作ってみました。
思い通りのパンが焼けるまで、根気よく頑張ってみようと思います!
最後にもう一つ。自家製酵母の培養を始めましたよ〜
むふふ。
実は、もう4回くらい失敗しちゃった。
これは5回目なのですが、なんだかうまくいきそうな予感。
プルーンから起こしています。
ところで、フランス語は?と言われてしまいそうですね
以前に比べ、スローペースになりましたが、毎日少しずつやってます。
語学学校を検討していましたが、方針変更して、
市が主催のフランス語講座を申し込む予定です
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AIGLEで検索をかけたらこのブログと出会いました。
私も主人の赴任についてアメリカでぷ〜太郎生活を送り浜松に戻り社会復帰したのでなんだか懐かしくて読みました。私も市?州?でやっている英語学校に通いました。
さぼってばかりでしたけど・・・
またおじゃまします。フランス便り楽しみにしています。
コメントありがとうございます。
アメリカに行ってらっしゃったんですねぇ。
ぷ〜太郎生活満喫しすぎて、帰国後に社会復帰できるか心配です・・・。